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体験談・エピソード

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結婚を目指そうとされたきっかけ

旦那さま:春先までお付き合いしていた人と別れたのが婚活を考えるきっかけでした。もう合コンをするような年齢でもなく、結婚情報サービスを最後の賭けのように決意して選びました。同じ日に北海道結婚相談センターと他社を訪問して説明を受けました。他社は自社の自慢っぽい話ばかりだったのに対して、北海道結婚相談センターは他社のメリットもあげつつ、自社の特徴を丁寧に説明してくれたところに好印象を持ちました。また、担当の方がとても親身に話を聞いてくれたので、北海道結婚相談センターに入会することを決めました。

奥さま:私は北海道結婚相談センターに入会していた姉が結婚相手を見つけたこともあって、北海道結婚相談センターのことは以前から知っていましたし、よいイメージを持っていました。

30歳を目前にしたころ結婚を焦るようになってきて、29歳の時に北海道結婚相談センターに入会しました。姉の勧めもありましたし、安心感もありましたので、他社の検討はしませんでしたし、入会にも抵抗を感じませんでした。

お二人が出会った経緯

奥さま:北海道結婚相談センターのオフィスを初めて訪問した際、PRボードを案内され、「たとえばこういう方もいますよ」という感じで、たまたま見たのが主人のPRボードの写真でした。写真が優しそうだったことと、文章でPRする人が多い中で、主人はまず「閲覧ありがとうございます」と書かれていたのがとても印象的でした。

次に説明を受けるために北海道結婚相談センターを訪れた時に、実は主人のPRが強く印象に残ったので会ってみたいと相談したら、それならばという感じで、さっそく夫にファーストコンタクトをとることになりました。

自分から申し込んだ際の文章は特に面白みのないそっけないものだったので、今思えばよく会ってくれたなと思います。本当にどこにどんなご縁があるかわからないなというのが率直な感想です。
会う前に2週間ほどメールのやり取りをして、基本的な情報を交換しました。その中で、実は職場が同じ通りにあることがわかったりして、やはり縁があるかもと感じました。初めて会う時には緊張しましたが、お茶を飲みながらひとしきりおしゃべりした後、食事へ行きました。その後は意外とリラックスして何でも話せたのがよかったと思います。
8月上旬に初めて会って、9月29日に一応彼から「結婚を前提にお付き合いしてください」といったプロポーズは受けましたが、その間順調にデートを重ねているうちに、どちらからともなく結婚が前提というような雰囲気になっていたと思います。約一年の交際期間を経て、2013年9月に入籍をし、12月に挙式しました。

ご主人:自分のPRボードに対して、女性から15名ほどコンタクトがありました。彼女のことは写真を確認していいなと思いましたし、結構年齢が高い人からの申し込みもありましたが、彼女は年下だったのもよかったです。

結婚してよかったこと

ご主人:ずっと一人暮らしだったので、朝起きると朝食が用意されていて、仕事から帰ってくれば晩御飯が待っているのが嬉しいですね。自分も家事は一通り出来ますが、やってくれる人がいることで、結婚生活はいいのものだなと実感しています。

奥さま:これまで仕事をしてきて、不規則な生活になりがちなのが悩みでした。そのことを相談したら、彼が「仕事、辞めてもいいよ」と言ってくれたので、今は仕事を辞めて、専業主婦を楽しんでいます。寿退社が夢だったので、それが現実のものとなって嬉しかったです。
独身の時には仕事を辞めるというのは人生の選択肢にまずなかったことです。でも、今は彼という支えとなるパートナーを得て、その彼から辞めてもいいよと言ってもらえたことで、とても気が楽になり、生活のパートナーがいるのは心強いものだと感じています。
今は朝お弁当を作って、彼を見送ってから、一通りの家事をこなし、買い物をして。仕事をしていたころに比べて時間が余るというか余裕がありますが、充実しているので、一日が経つのを早く感じます。
 

成婚のための秘訣・婚活している人へのアドバイス

奥さま:自分は入会直後にPRボードで彼と出会って、大してきちんとアピールしたわけでもないのに、順調に彼と結婚できました。本当にどこに縁が転がっているかわからないと痛感しています。どんな活動や行動も無意味なことは何一つないのではないかと感じています。
順調過ぎて逆に悩んで担当の方に相談したら、親身に話を聞いて、背中を押してくれました。こういう相談ができるのも
北海道結婚相談センターの良いところなので、積極的に相談したりして担当者をいい意味で利用するといいと思います。

ご主人:絶対に運命の人と出会える!という気持ちをしっかり持ち続けることが大事ですよね。北海道結婚相談センターで活動していれば、相手から返事がなかったり、せっかく会っても上手くいかなかったりなど、必ずどこかでつまづくことがあると思います。でもダメだと思わずに、強い信念を持って活動を続ければ必ず巡り合える!と言いたいです。

担当のスタッフの方も「必ずあなたに合う人を見つけるまでサポートしますから!!」と言ってくれたその言葉が大きな支えになりました。そのサポートのおかげで、絶対に見つけてやるぞと思えましたし。パンフレットのコピーに「北海道結婚相談センターにしてよかった」という一言がありますが、まさにその通りの心境ですし、その気持ちを今活動している人にも伝えたいと思っています。

結婚を目指そうとされたきっかけ

ご主人:離婚してから、最初はもう結婚はいいやという気持ちもあって、猫一匹との一人暮らしをしていましたが、だんだんと淋しくなってきて、次第に再婚を考えるようになりました。勤務している会社が北海道結婚相談センターの法人会員になっていたので名前は知っていたし、同僚が少し前に北海道結婚相談センターで結婚したこともあって、そういう出会いもありかなと思いました。

相談に行ってみると、担当の方がとても熱心で、親身に話を聞いてくれ、再婚するという気持ちを後押ししてくれました。実ははじめに説明を受けてから、しばらく検討しますと言って少し時間をあけてしまったんですが、その間もしつこく勧誘というのではなく、時々電話をくれて熱心に励ましてくれたことが今につながっていると思います。

奥さま:離婚歴がある私は、40歳を前にして、40代になったら再婚するにしても難しそうだなと思い、ぎりぎり30代のうちに婚活をはじめようと思ったことがきっかけです。
インターネットで婚活の情報サイトを通じて、3社から一括で資料請求をしました。資料やサイトを比べてみて、
北海道結婚相談センターのように仲人協会がバックについている企業とそうでない企業では、会員数やサポートシステム、料金なども大きく異なり、やはり大手の方が安心できると思い、北海道結婚相談センターを選びました。とても親身になって相談に乗ってくれた担当の方は、偶然にも主人と同じ方でした。

 
 
お二人が出会った経緯

ご主人:彼女との出会いは入会から3年くらい経ったときです。きっかけは紹介書で、彼女の方からコンタクトがあり、はじめて会ってみようという気になりました。それまでの間、メールでのやりとりは何人かとありましたが、実際に会ってみようという気になったのは彼女がはじめてでした。
彼女に興味を持ったのは、プロフィールに「猫好き」としっかり書かれていたこと。自分も猫が好きで、共通の話題や趣味があると話も盛り上がりやすいと感じたからです。実際に会ってみると、とても話やすくて、雰囲気も良く、こんなきれいな人が!という驚きもありました。食事をして何時間か話をし、すぐにその後の約束もして、自然にお付き合いに発展しました。
2012年3月に出会い、一年2カ月ほどの交際期間を経て、2013年5月に入籍しました。特別なプロポーズといったことはなく、自然に2人とも結婚を考えるようになり、いつの間にか「何月くらいに結婚しようか」という話になっていました。

 

奥さま:入会直後は担当の方がいろいろとお世話をしてくれるのかなと思っていましたが、そうではなく、紹介書がいくらきても自分で動かないと何一つ変わらないことに気づきました。担当の方からは、「紹介書を次から次に検討しすぎても、結局誰にも決められないよ」とアドバイスを受けていたし、結婚相談所を通じて結婚した友人からは、「写真だけをいくら見ても結局印象に残らず、自分がどんな相手がいいのか訳が分からなくなるだけ。写真じゃなく、動いている人を見ないと!」とアドバイスされたこともあって、やはり会ってみないとだめだと考えるようになりました。
まずは紹介書のプロフィールから、自分に合わないのでは…と思う人は外していきました。例えば、血液型。特に信じているわけではないけど、これまでもA型の自分にはこの血液型の人は合わないというのはあると思っていたので、それらを外すなどしていき、実際に会おうという気持ちになったのが主人の紹介書でした。主人は血液型がB型で、自分が結構細かい性格なので、相手は大らかな方がいいだろうという思いもありました。
それに他の人と違うなと感じたのが、ほとんどの人が「ギャンブルなんて絶対しない」みたいな回答だったのに、主人は「ちょっと興味がある」という回答だったんですよね。それを見て、正直な人ではないかと思いました。
 

結婚を目指そうとされたきっかけ

ご主人:33歳になり、年齢的に真剣に結婚を考え始めたことがきっかけです。

20代にはそれなりに恋愛もしてきましたが、30前後になると出会いが急に少なくなってきました。販売員という職業柄、土日が仕事なこともあり、友人の紹介などで知り合う機会も難しかったからです。
活動を始めるまで
北海道結婚相談センターのことは知りませんでしたが、インターネットで何社か結婚情報サービス会社を見て、北海道結婚相談センターのマッチングサービスならしっかりお相手を探せるのではないかと思いました。ただ会員数が多いだけ、というところとは違って、ネット上と店舗の両方できちんとした対応があり、また個人情報保護に力を入れている印象を受け、安心感もありました。

奥さま:私も日々の仕事が忙しく、気づくと家と職場の往復だけで、全く出会いがなくなっていました。周りは結婚したり、子供が出来たりする頃で、自分自身にも焦りがあったし、親からのプレッシャーもあって、結婚を真剣に考えようという気になったのがきっかけです。
はじめは
北海道結婚相談センターのようなところを利用することにとても抵抗があり、周囲にも伏せて、自分一人で勇気を振り絞って相談に行きました。でも、いざ行ってみたらマリッジコンサルタントの方がとても親切に相談に乗ってくれ、プライバシーへの配慮もしっかりしていて、とても安心出来ました。最初の勇気さえあれば、あとはすんなりという感じで。他社を検討することなく、安心感と親しみで最初から北海道結婚相談センターに決めました。

お二人が出会った経緯

ご主人:北海道結婚相談センターに入会して1ヶ月後くらいに東日本大震災に見舞われ、活動らしい活動もしないまま、社会全体が結婚どころではなくなっていました。やっと落ち着いた3カ月後くらいにコーディネーターの方の紹介で妻と会うことになりました。まずオフィスでコーディネーター同席の上で会ってから、外でお茶を飲みながら話をしました。

妻の第一印象は明るくて話しやすく、初対面から話が合い、まるで昔から知っているかのような安心感がありました。お互いの仕事が販売業のため平日が休みだったこと、年齢が同じ、また同じ大学の同級生といった共通点もあったからか、気を使わず、自然体でいられたため、その日のうちに次に会う約束をしました。その後、正式にプロポーズをしたわけではないのですが、お互いに結婚を前提にお付き合いをしようと話し合って、2011年9月に退会しました。
震災当時、自分は仕事の関係で宮城県南におりました。震災による 直接的な被害は大きくありませんでしたが、仕事も混乱し、落ち着くまでしばらくかかりました。妻は当時仙台に住んでおり、お互いに震災を乗り越えてから出会ったという経緯があります。社会的にも震災後に絆が見直されていましたが、自分達も震災を経験したという共通項がさらに絆を深めたと思います。

結婚しようと思われた決め手は?

ご主人:初めて会ってから1ヶ月ほど食事等を繰り返した後、

wgww彼女からお付き合いのお断りがあり、連絡を取らなくなりました。その後、北海道結婚相談センターの活動で、何人かの方とお会いしたのですが、結婚まで進展することはありませんでした。個人的には1回目のお付き合いが好感触であった為、彼女の事が何となく心に引っかかっていたので、お断りの連絡をもらってから、約10ヶ月後に北海道結婚相談センターの担当者の方の後押しもあり、再び会う事となり、交際を始めてからは、もうこの人しかいないと思いました。

 

奥さま:付き合い始めて1ヶ月。自宅で「結婚して下さい」とプロポーズされました。彼の中ではしっかりと理由があったのですが、私はきちんとお付き合いしてから結婚したいと伝えていたので、「なんで今?早すぎる!」と感じ、嬉しいというより戸惑いや驚きでいっぱいで、「早すぎるから、3ヶ月たつまで待って!」と返事をしました。
それから3ヶ月後。前日に彼からメールで「明日、言うから」と言われました。そして、2回目も自宅でプロポーズされました。まさかの事前告知が慎重な彼らしかったです。2回目は私も「はい!」と答えられました。ただ、私はシチュエーションを考えてくれたらいいなと思っていたので、少し寂しかったですけど。それでも、きちんと3ヶ月待ってくれたこと、結婚が怖くなっていた私を優しく支えてくれたこと、彼の側は居心地がよかったことが「はい!」と言えた理由だと思います。これからは私が彼を癒してあげられたらという気持ちがいつの間にか心に生まれていました。

結婚生活で大切にしていること

ご主人:大切にしていることは、相手を思いやること、いろいろ溜め込まないことです。2人でいる時間を大切にして、よく話をしています。昔の思い出話や将来のこと、また今日あった事など何気ないことでもお互いに教え合ったりしています。
普段はのんびり、たまにドキドキするような夫婦になれたらと思います。記念日のサプライズなどしていけたらいいなと思っています。

奥さま:私にとって結婚はお互いがお互いの支えになることです。疲れたとき、苦しいとき、嬉しいときを一緒に過ごすこと。相手にも自分にも求めすぎず、お互いが楽で居心地がよい方法を探し続ける覚悟だと思います。きっと苦しいことも、一緒にいても寂しいこともたくさんあるだろうけど、「早く家に帰りたいな」「家に帰ると気が休まるな」と思える家庭をつくっていきたいです。何があってもお互いがお互いを応援できる夫婦になりたいです。

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